ダンカンくんは予想より遥かに無垢な少年のような笑顔で笑う人でした。でも、受け答えは落ち着いていて、しっかりした大人な感じ。うぅ、ハマるかも。12月3日(土)の公開初日には新宿武蔵野館で舞台挨拶があるけど、まだちょっとだけ席があるみたいですよ。詳しくはこちらをご覧下さい。
舞台挨拶の模様は、12月発売予定のシネマ・ジャーナル66号にトニー・ヤンの記者会見と共に掲載します。どうかお買い求め下さい。
ところで、ゲストに日本のダンカン氏が来て、場をおおいに盛り上げていきましたよ。なんか、ありえないショットが山ほど撮れちゃったんですけど。その一例がこれ。もっとノリノリのもあります。本誌にそんなに写真載せられないし。どうしようかなぁ。
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